【目つきがやばい】テストステロンの効果で顔つきが激変した話

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身体鍛錬と教養

なんやこれ別人やんけ

テストステロンの効果で顔つきと目つきが激変する

大げさではない。

私はテストステロンを増やすための施策を行う前と後とで自分の話す様子を撮影した。

その2つの動画を比較したのだが全くの別人であった。ここまで違うと自分でも恐怖であった。

 

テストステロン増加前:目じりが下がっており優しく気立ての良い好青年風。所謂「いい人」であるがどうもモテなそう

テストステロン増加後:目がカッと開いて目力が凄い、しゃべり方もちょっとオラっており殴りかかってきそうな‘‘雄‘‘そのもの
自分でも引いたよ。だって目つきが全然違ったのだから。

みなさんにも前後の比較動画を見せたいのだが今のところ本ブログは匿名で進めたいので見せられずに残念である。

友人や知人にも見せて回ったのだが「何これ、全然違う、別人」と驚きの声が上がった。

↓知人に見せた後の会話

 

↓友人に見せた後の会話

 

 

テストステロンが増えた後の自分は明らかにオラオラ感が出ている。

友人からは

友人

知らない人だったらあんまり関わりたくないタイプ。前のほうが親しみが持てるわ。

と言われたりした。

テストステロンは見た目にも強烈な変化をもたらすのだ。

先に忠告しておきたい。

テストステロンは諸刃の剣である。私はテストステロンが増えたせいで明らかに性格が悪くなったように思う。

確かに以前の私は「いい人」だったし他の人からすると親しみは持ちやすかったと思う。実際に豹変した私から離れていった友人はいる。

とはいえ私は前の自分には戻りたくないのだ。今のオラオラしている自分のほうが自分の一度きりの人生を生きているようで好きだったりする。

 

デメリットを承知したうえでテストステロンを取り扱うようにしてくれよな。頼むな。

本記事では顔つき、目つきが変わるくらいな私に変化をもたしらしたテストステロン効果の高い施策を紹介する。

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目つきがヤバくなるテストステロン施策4つ

①おな禁

もうお気づきだろう。テストステロン施策不動の1位はおな禁である。筋トレよりも何よりも私の中ではテストステロンを増やすうえではこれ抜きでは語れない。

おな禁をしてから明らかにけんかっ早くなる。特に1週間くらいがヤバい。イライラ、むらむらして喧嘩を売られてた手が出てしまうかもしれない。それくらいに暴力性が増してくる。

中年のおじさんが列を作ってる自分の前に割り込んできた時などは

私

おっさん列作ってるの見えんのか?後ろ行けや!

とぶちぎれてしまうなど。

これは明らかなデメリットでもあるので皆さんもテストステロンの取り扱いには気を付けていただきたい。

ただその分というかおな禁をするとエネルギー量がぐっと増す。

そりゃそうだろう。オカルトチックな言い方になるがオナニーでずっと生命エネルギーを捨てていたわけだ。オナニーによって排出されていたのは新たな生命を生み出す材料となる精子である。

おな禁でその精子ひいては生命エネルギーを溜め込むようになったのだからエネルギーの総量が高まると考えて至極当然である。

 

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※筆者はDa〇go氏のニコニコ動画のチャンネル登録もしており頻繁に視聴している。個人的にDaigo氏に対する敵対感情は何もないことはここに述べておく。 「Da〇go氏がオナ禁に効果ないと言ってるぞ!」 オナ猿がしたり顔でおな禁者...

 

 

②女性とちょめちょめする

女性の読者がいたら申し訳ない。先に謝っておく。

ただしやはり女性と一夜を共にした後は圧倒的に雄度が増していると感じる。

「いい女と寝た」事実が男、生命としての喜びとなりテストステロンを呼び起こすといった表現が良いだろうか。

新しく知り合った女性や素晴らしい女性とセックスするとテストステロンが高まるのは確かだ。

私

よっしゃーこんないい女抱いた。俺に敵はいねーぜ!

間違いなくテストステロンの作用だろう。

性とテストステロンは切っても切り離せない関係だ。

射精は射精でもオナニーと違ってセックスはテストステロンを高めることに貢献するのだろう。

女性と触れ合う、会話するだけでもテストステロン値が高まることは実験でも確認されている

言うまでもなくセックスはさらに濃厚な接触となるわけでありテストステロン値が高まることに影響しているとみて間違いないだろう。

とにかく性とテストステロンとの関係は切っても切り離せない。

③筋トレ

運動で筋肉を刺激するとテストステロンが分泌される。

古来であれば身体をフルに動かす時というのは戦闘態勢に入る時であった。戦闘のための闘争本能を呼び起こすために闘争本能を司るテストステロンがどくどく分泌される。

筋トレはある意味で疑似の戦闘態勢を作り出す役割を果たす。筋トレでもテストステロンがどくどく分泌されるのだ。

また筋肉そのものからテストステロンが分泌することも確認されている。

つまり運動で筋肉が刺激されるとテストステロンが分泌され、そのついた筋肉からもテストステロンが分泌される。

私は筋トレをほぼ毎日やっているわけだがもはや無くてはならない習慣である。筋トレすることで闘志が湧いてくるからだ。

ガッツがあるから筋トレするのではなく筋トレすることでテストステロンが分泌されてガッツが湧いてくるのだ。

④ニンニク、玉ねぎ、肉を食らう

とにかく精のつきそうなものを高頻度に取るようにする。

たとえばニンニク、玉ねぎ、ステーキを毎日食べるようになった。

精力をつける食材を食らうと間違いなくムラムラするのだがそのムラムラこそがテストステロン分泌急増の合図なのだ。

またテストステロンを増やすには

タンパク質、コレステロール、亜鉛

の摂取も重要だ。これらの栄養分はテストステロン分泌を加速させる。

卵や肉など良質なたんぱく質を日常で摂取するようにしよう。こうした良質なたんぱく質を摂取し、おな禁をして筋トレすると筋肉がぐんぐんついていく。

ついた筋肉からもテストステロンが分泌されるわけでテストステロンスパイラルが炸裂する。

 

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