【おな禁者の告白】おな禁で自制心を取り戻し女とカネが手に入った

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成功の習慣

おな禁を頑張ると人生が好転し始める。

これは何もオカルトでも超常現象でもない。科学的にも非常に理にかなっている。

なぜなら人間にとって最大の欲望である性欲(オナニー)をコントロールするというのは自制心を鍛えるのに役立つからだ。

性欲は欲望のラスボスのようなものだ。その性欲を倒すと確実に人間としてレベルアップする。

 

私がおな禁を成功させたのは遡ること2年前のことである。

当時おな猿だった私は底辺以下の暮らしをしていた。私はいわゆる良い国立大学を出たのだが就職活動は全滅。卒業後は派遣社員として食つなぐ不安定な日々。

20代後半になっても定職につけず、そのイライラから夜はポルノを観てブラジル人女優でしこるのが唯一の娯楽であった。

しかし、おな禁がターニングポイントとなった。おな禁を禁止して以降(おな禁開始のキッカケ)、自制心の賜物だろう、女とカネが流れ込んでくるようになった。

自制心があることで
・女に対して堂々とした態度を保ち我慢強くアプローチできるようになり女に困らなくなった
・副業に取り組み始め、遂には派遣社員の5倍の収入が副業から発生

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自制心が成功を握っている

ノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマン教授は子供の将来の成功に寄与していたのは認知能力よりも非認知能力(自制心ややり抜く力)であったという研究を発表して注目を浴びた。

これを子どもの事例だと一蹴できない。自制心というのは可鍛性(=鍛えて伸ばせる)のある能力である。大人の我々でも自制心を鍛えることができる。

自制心のない人と言うのは貯金を先送りにしたり、ダイエットを先送りにしたり、禁煙を先送りにしたり、副業を先送りにしたり、なんでも先送りにする傾向がある。

場合によっては先送りにした方が良い慎重さが求められる場合もある。しかし大体の場合においては、すぐ行動しなければ成功の果実は得られない。行動しさらには継続しなければならない。継続するだけでなく自分の頭で考えて改善しなければならない。

すぐ行動、継続、改善のプロセスを回し続けることができる人が何事も成功しているのは言うまでもないことだ。このプロセスを回すのは簡単ではないし、相当な自制心が求められる。

ポルノ閲覧が自制心を木っ端みじんに破壊する

目先の欲望を満たすためにポルノ閲覧によるオナニーをする行為は我々の自制心を木っ端みじんに破壊する。

自制心とは何か辞書で調べてみたら次の定義が載っていた。

自分自身の感情や欲望などをうまく抑えたりコントロールしたりする気持ちや精神力のこと

もちろん欲望の中には性欲が含まれている。

オナニーなんて大したことないとしたり顔で言う人がたくさんいるのだが、アホか!と言いたい。

ツイッターを見ても「オナニーした方が健康だよ」とツイートしてる人に100いいね!がついていたりする。
いいね!してる人はオナニーをしている自分を肯定したいのだろう。誠に愚かな人たちである。

People see what they want to see(人々は自分が見たいように世界を見たい)という言葉がある。

あの偉大なローマ帝国の礎を築いた軍人カエサルの言葉である。人間は自分を肯定したいがために現実を歪めて見てしまう性質を鋭く見抜いた言葉である。

安易に目先の欲求を満たすための行動は我々の自制心を知らず知らずのうちに毀損していく。オナニーもその目先の欲求を満たすための最たる行動だ。知らず知らずのうちに自制心をすり減らして言っているのだ。

実際に私はおな猿だったときの自分の性格と行動を鮮明に覚えている。

一言でいうと「先延ばしばかりして行動しない男」であった。それがおな禁を始めたら一変した。

おな禁でカネが発生し始めた

おな禁以降、私はブログで副業をすることにした。毎日1記事更新を課した。それも適当な日記記事を書くのではなくしっかりと本を読んだりして調査しつくしたハイクオリティーな記事を書く。

派遣社員として働きながらの記事執筆で相当きつかったが、おな禁をして自制心が高まっている状態だったためにこなすことができた。オナ猿の時なら絶対に「今日はしんどいし止めておこう」という状態でも踏ん張れた。

1年継続していると300記事以上もブログに蓄積されるようになり読者が月間10万人以上訪問するようになった。そのブログから発生する収益は派遣社員の自分の給料を優に超えることになり貯蓄に回すことで相当に財布が潤い始めた。

半信半疑な人もいると思うので証拠写真を上げよう。以下はアフリエイトのASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の「もしも」の売上金額だ。もしも以外にもその他複数のASPを使用しており合計の売り上げはこの数倍。

おな禁で女が手に入るようになった

おな禁を始めると30日以降になると女が群がってくるようになった。

これにはテストステロン値の上昇や、覇気が出てくるなど様々な理由がある(※詳しくは(おな禁経過30日以降)それ以外にも自制心の高まりも女にモテるようになった理由であると考える。

オナ猿の時は「この女とやりたい」と目先の欲望に負けがちだ。そのオナ猿特有の薄汚いギラギラが女を遠ざける。

それに相まって「この女とセックスできなければ他の女は見つからない」と非モテコミットをしてしまいがちだ。

返信が返ってこなければ「嫌われたのかな」と過度に気にして「なんか気分悪くすること言った?言ってたらごめんね」みたいなお伺いメッセージを送ってしまう。

おな禁をするとこうした行動は取らなくなる。

おな禁30日以降は目先の欲望に興味が無くなってくる。女の駆け引きに対しても全く動じなくなる。

動じることがんければ駆け引きした側の女が逆に動揺してすり寄ってくることすらある。そうして寄ってきた女とデートをしてセックストライすれば後は合体するのみだ。

おな禁をしていると複数人の女と連絡するのが当たり前となり余裕が出てくる。その余裕がさらに別の女を引き寄せる。さらに余裕が出て、また別の女が…モテスパイラルの発生である。

 

性欲をコントロールする=自制心を鍛える

おな禁で性欲をコントロールできると確実に自制心が高まる。すると人生が大体において好転し始める。金、女も手に入る。

繰り返すがこれはオカルトでも超常現象でもなく科学的に理にかなっていることだ。

人間にとって最大の欲望、抗し難い性欲をコントロールするは自制心を鍛えるのに役立つ。読者のあなたにはおな禁にぜひともトライしていただきたい。

【必見】私のオナニー体験記シリーズ

おな禁0~3日目【身体が軽くなる、活力が溢れ始める】
おな禁4~7日目【目覚めが良くなる、睡眠時間の短縮】
おな禁8~14日目【ニキビ減少、肌がサラサラに】
おな禁15~30日目【朝立ちの復活、雄の本領発揮】
おな禁30日目【身体が”雄化”、腹筋バキバキ、女が群がってくる】
おな禁58日目【ついに合体】

 

 

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