【おな禁は最強のメンタルトレーニング】おな禁で金持ちになる理由

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成功の習慣

おな禁で金持ちマインドになる。おな禁は人生を成功に導く最強のメンタルトレーニングであると断言しよう。

そして断言できるがオナ猿のまま金持ちになれる人は皆無だ。

本記事ではその理由を紹介していこう。

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オナ猿は金持ちの思考・行動と真逆

『なぜ、この人たちは金持ちになったのか』という名著がある。読んだことがない人は一読することを猛烈におススメする。

なお、もしあなたが金持ちなら読まなくて結構だ。この記事も読まなくてよい。

『なぜ、この人たちは金持ちになったのか』の何が凄いのかというと大学教授が「金持ち1000人以上の共通する行動とマインド」を研究した点だ。

ニューヨーク州立大学オルバニー校マーケティング学部の教授トマス・J・スタンリーが全米の純資産100万ドル以上(およそ1億2000万円以上)の億万長者1000人に直接面接して判明した金持ちに共通した5つの法則をまとめている。

・誠実ー誰に対しても正直であること。
・自己鍛錬ー自分で自分をコントロールすること。
・社会性ー人とうまくやっていくこと。
・配偶者の支えがあること。
・勤勉ーふつうの人より一生懸命に働くこと。

スタンリー氏によるとこの5つの法則はあくまでも基礎であり1つでも欠けていると金持ちになるのは難しいとのことだ。

興味深いのが金持ちには実は学生時代は学業の成績も平凡でIQもいたって普通な人が多かったということだ。頭の良さはそこまで求められないということだ。

私がとりわけ着目したのは

・自己鍛錬ー自分で自分をコントロールすること
・勤勉ーふつうの人より一生懸命に働くこと

オナ猿はこれら自制心と勤勉さが圧倒的に欠落していることに気づく。ダラダラ言われたことだけしかやりたくない。これは私はオナ猿だったのですごくよく理解できる。

ただ上記の5つは金持ちになるための最低限の基礎だ。他にも必要な要素がある。

『なぜ、この人たちは金持ちになったのか』にはいくつか要素が述べられているが特に重要なのが

・自分の仕事にとことんほれ込む
・リスクを取る勇気がある

である。

私はオナ猿だった頃の状態を振り返れば基本的に仕事に打ち込む気もなかったし、新しいことを始めようものならいつも不安。リスクを取る勇気がなかった。

私はおな禁を始めてからこれが激変した。仕事との意欲が湧き、副業も開始し軌道に乗り蓄財できるようになった。

おな禁することが最良のメンタルトレーニングだと断言できる。その根拠を以降で述べよう。

おな禁で自制心が高まり勤勉になった

繰り返すが金持ちになるには

・自己鍛錬ー自分で自分をコントロールすること
・勤勉ーふつうの人より一生懸命に働くこと

は必須だ。ただ考えると当たり前な話である

『なぜ、この人たちは金持ちになったのか』で金持ちの分布が最も多いと判明した職業は自営業者・経営者だと言及されている。つまり自らビジネスモデルや商品を作った人が資産家、金持ちになれているわけだ。

自営業者・経営者というのは誰かが管理してくれるわけでもなく自らを律して仕事に打ち込めないとオワコンとなる。一方で一心不乱にもはや仕事中毒と言っていいくらいに働くことができれば成功はより一層近づく。

だがオナ猿だとオナニー行為そのものが自制心を奪い、自己鍛錬どころではなくなる。生きているだけでしんどいのだ。

【おな禁者の告白】おな禁で自制心を取り戻し女とカネが手に入った
おな禁を頑張ると人生が好転し始める。 これは何もオカルトでも超常現象でもない。科学的にも非常に理にかなっている。 なぜなら人間にとって最大の欲望である性欲(オナニー)をコントロールするというのは自制心を鍛えるのに役立つからだ。 ...

実際に私がオナ猿だった頃はこの自己コントロール力は極めて低かった。二度寝は当然だし「今日は疲れてるし明日やろう」と決めたことは先延ばししてばかりだった。

また仕事のやる気はなく時間が過ぎるのをただただ待っているだけで成果もさっぱり出していないお荷物社員だったのだ。

おな禁を始めてからは一変。本業以外の副業(ブログ)に打ち込み本業の数倍の収益を稼ぐようになった。朝5時に起きて朝10時に〇田電機に出勤するまでしこしこと記事を書く。

帰宅してからもまた執筆である。仕事中毒のような毎日を送っていたら収益が上がり始めて余裕が出てきて蓄財することに成功した。

おな禁でリスクテイカーに自分のビジネスモデルを組み、仕事漬けとなった

おな禁で

・自分の仕事にとことんほれ込む
・リスクを取る勇気がある

状態へと変化するのもデカい。

ビジネスモデルや商品を作るというのはどんな形態のものにしろまあキツイ。成功するかどうかも分からないことに対して人間は躊躇してしまうものだ。

これはブログですらそうだ。収益、成果が上がるかわからないものに対して私たちは努力できない。つまりそんなちょっとしたリスクすら取れないのだ。

そして書くことにほれ込んでおり長時間労働が苦痛ではないくらいじゃないと絶対に続かない。

しかしおな禁を始めると「俺なら絶対にできる」とマインドが変化し始める。根拠なき自信と言ったらよいのだろうか。おな禁で性欲という最大の欲望をコントロールできたことで自信が湧く、自制心がついてモリモリ働けるようになるのだ。

おな禁をするとテストステロンが湧いてくるのはご存じだろう。テストステロンが湧くと活力が湧いてリスクテイカーになる研究もある。

おな禁と言うのは必然的にお金持ちに必要な

・自分の仕事にとことんほれ込む
・リスクを取る勇気がある

を満たす行動なのだ。

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友人の金持ちにオナニーの頻度を着てみると衝撃の事実

私は友人にオンラインビジネス(転売)で30代半ばにして1億円以上の資産を築き成功した友人がいる。彼にオナニーの頻度を聞いたところ「月に1回するかしないかくらい」と言っていた。

そして彼の行動や性格はずばり金持ちに共通した5つの法則そのものなのだ。

・誠実ー誰に対しても正直であること。
・自己鍛錬ー自分で自分をコントロールすること。
・社会性ー人とうまくやっていくこと。
・配偶者の支えがあること。
・勤勉ーふつうの人より一生懸命に働くこと。

定期的に運動しているし、ヨーグルトなどの発酵食品を食べて身体の管理はばっちり。また夜遊びもあまりせず飲んでいても12時前にになると「俺帰るわ」と帰宅する。

もう1人の金持ちの友人にも聞いてみた。彼はWebサイト制作企業を多国籍に展開している。

彼にもオナニーの頻度を聞いたところ「もう5年はオナニーしてない」と衝撃の回答。性欲は「女の子とセックス」で解消しているようだ。これはこれでぐろいのだが、ただ経営者や金持ちには一般人よりもオナニーの頻度が少ない人がかなり多いのではないかと私は睨んでいる。

 

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