【ただのいい人を卒業】おな禁で自信が湧きメンタルがやくざ化

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成功の習慣

オナ猿だった頃はとにかく”いい人”であった。

”いい人”というのは当たり障りなく平凡な人を傷つけない優しい表現だ。

つまり人畜無害な透明人間のような存在のことである。

ぶっちゃけ、いてもいなくても気づかれない様な存在なのだ。

オナ猿だった頃の私はまさに存在感が全くない透明人間であった。

恋愛においても連戦連敗。「友達としては好きなんだけど」とフラれる。性的に魅力のない男は本当にモテない。

ただ私はこの”いい人”をおな禁で卒業できた。

おな禁を始めるとちょっと”悪い男”になる。性格が若干オラオラして傲慢になってくる。底知れぬ「俺スゲーぜ」と謎の自信が湧いてくる。もちろん理性はあるので犯罪行為などには走らないのだがそれでもオラオラし始めてメンタルやくざと化すのは止められない。

オラオラすると性的な魅力が出始めるのだろうか女性も寄ってくる。

今回はおな禁で男としての自信を取り戻してメンタルを強靭化できた私の経験を語る。

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オナ猿は「友達としては好きなんだけど」とフラれる傾向にある

私がオナ猿だった時、もう何をあがいてみても恋愛という名の戦場では連戦連敗だった。

どれだけ女に高価な食事をご馳走したり尽くそうが”女をご馳走様”することができなかった。フラれにフラれる。

この女が男をフるときに口にする「友達としては好きなんだけど」という言葉は優しいようで残酷である。

つまり「男として見れない」というわけである。男が男として生きていて楽しいと感じるのはやはり男として認められた時ではないだろうか。

オナ猿が末期的な人の場合は「女なんていらねーエロ動画で満足」とどや顔をするかもしれない。しかし普通の男ならやはり女から男として認められることに価値を置いているだろう。それは非常に健全な話である。

オナ猿は概してこの色気がない。色気がないと恋愛はできない。

恋愛とは生殖に至るまでの一環である。生殖においては男女とともに相手に対して興奮することが必要だがこの興奮を誘発するためにも色気と言うのは必須なのだ。

オナ猿はこの色気がなく覇気がない。女はそいつに対して”男”を感じられないがゆえに「友達としては好きなんだけど」と言うのだ。

つまりお前とはセックスできないと言われているわけなのだ。

おな禁をするとギンギン、オラオラが復活する

おな禁をすると一変した。

まずおな禁すると最初の1週間は強烈なムラムラが襲ってきた。私はそのムラムラを筋トレで解消するわけだがそれもムラムラというかエネルギー過剰となる。

朝立ちが復活してギンギンとなる。雄として覚醒し始める。

雄っぽさが出てくるとどうなるか。

そうオラオラして来るのだ。ヤクザっぽく無駄に攻撃的になってくる。自分が何か強くなったかのような気がしてくる。明らかにテストステロンの作用である。

テストステロンはガチである。机上の空論ではない。ガチに人格まで変えるくらいの破壊力がある。

テストステロンの効果はかしこまった表現をすれば積極性、 チャレンジ精神に寄与するといえる。

ただかしこまった表現だと伝わりづらいのでこう言い直そう。「喧嘩したくなるヤクザなメンタル」に変わる。

物騒である。テストステロンは誠に物騒なのだ。だからこそ筋トレするなりしてテストステロンの暴力性を解消して良い方向へと活用していかなければならない。

しかし恋愛でモテるためには男としての野性味、オラオラ感がやはり必要なのは間違いない。もちろんオラオラしなくても良いのだがそのオラオラ的活力こそが覇気となり自信となる。

リスクを恐れなくなる、セックストライで成功し始める

おな禁してテストステロンを増やすと強くなったような気がしてリスクを恐れなくなる傾向が出てくる。

私はオナ猿のころはいつも他人の意見ばかり気にしていた。「〇〇さんが△△と言ってるしうまくいかなさそうだからやめとこ」とチャレンジしない行動しない理由ばかり探していたのだ。

しかしおな禁を始めてからは「失敗してもいいからとりあえずやってみよう。失敗しても学べることはあるだろうしそっからまた次につなげよう」と考えるようになった。

思考パターンが変わった。事実、私はおな禁してからブログで副業を開始して1年もたたないうちに本業だった携帯販売の仕事の数倍も稼ぐようになった。

仕事面のみならず恋愛面でもリスクをおそれなくなる。とりあえず女性をデートに誘うし、早い段階でセックストライするようになる。

オナ猿の時は無駄に数か月も時間をかけて友達から恋愛に移行できたらいいかななんて甘い目論見をしていたものだ。これはただ単に拒否されるのが怖かっただけだ。リスク回避のビビり猿だったのだ。

おな禁をしてからは拒否されてもいいので早い段階でセックスに誘うようになった。すると案外うまくいきセックスにこぎつける成功例が出てきたのだ。

筋トレ×おな禁でオラオラ的活力を良い方向へと転換する

おな禁をしていると雄っぽさが出てきて自信にあふれてくる。

しかしながら過剰になりがち。無茶苦茶、喧嘩っ早くなる。

私の場合は上司に反論したりうざい友達と喧嘩したり飼い主にかみつきまくる別人のようになってしまった。

ただこれが行き過ぎるとよくない。周囲とのトラブルがつきなくなるからだ。

オラオラを定期的に発散して良い方向へとその活力を転換していくことが重要だ。

その1つの手段として筋トレをおススメする。

筋トレをするとムラムラが解消されるのみならず放置しておくといつ爆発するか分からないイライラ、オラオラを解消できる。

またおな禁をしている時と言うのは相当に筋肉がつきやすい。ちょっとベンチプレスをしたり腹筋をするだけでも筋肉が簡単につく。

おな禁をしている人はせっかくオナ禁をしているのだから筋トレをすべきだと心から思う。

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オナ猿から雄へと覚醒せよ、すると自信がつき仕事もうまくいき始める

男が必死で仕事に打ち込んだり創作に打ち込んだりするのも生殖を有利に運ぶための生存戦略の一環である。遺伝子を残そうとする私たちの本能が駆り立てているのである。

しかしオナニーのしすぎでこの本能すら奪われてしまっているのである。私はこの状況を非常に深刻にとらえている。日本史上最大の国難である。

おな禁をすることで自信を取り戻しオラオラとムラムラによる活力を仕事へ転換。すると仕事がうまくいき始めるだろう。そうなれば真の自信を手に入れることができる。

【必見】私のオナニー体験記シリーズ

おな禁0~3日目【身体が軽くなる、活力が溢れ始める】
おな禁4~7日目【目覚めが良くなる、睡眠時間の短縮】
おな禁8~14日目【ニキビ減少、肌がサラサラに】
おな禁15~30日目【朝立ちの復活、雄の本領発揮】
おな禁30日目【身体が”雄化”、腹筋バキバキ、女が群がってくる】
おな禁58日目【ついに合体】

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