【体験談】筋トレでモテるのは本当だった、ただし○○も一緒にやる必要あり

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身体鍛錬と教養

私は筋トレを非モテの頃からずっとやっていた。

がモテなかった。

筋トレだけでモテるかというとそういうわけではないのだ。

筋トレにつけ足しておな禁を一緒にやり始めてから猛烈にモテ始めた。

おな禁を始めるとテストステロン値が上昇するのとまた筋肉の元となるタンパク質、亜鉛が射精で放出されないので筋肉が無茶苦茶につきやすくなる。

同じ筋トレメニューをやっていてもおな禁をしていると腹筋がバキバキになるのだ。以下が証拠写真である。おな禁以前はさほど腹筋は割れなかったのにおな禁以降メタルギアソリッドのスネーク並みに腹筋が割れてきた。

 

さておな禁と筋トレを並立することで得られるメリットは以下の記事に譲る。

【おな禁と筋トレの両輪を回す】相性が良すぎて感動するレベル
おな禁と筋トレはもう相性良すぎである。 ちんことまんこの相性と近い感じがある(←意味不明) いや 車の”両輪”のイメージが近い。車のタイヤのうちどちらかが欠けても変な方向に暴走してしまう。最悪の場合には事故る。しかし両輪の...

本記事ではなぜ筋トレでモテるのかに焦点を当てて解説していこう。

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筋トレでモテる理由➀”子孫を後世に残せそうな健康体”と認識される率が上がるから

最初に大事なことを言っておこう。

筋トレで良い身体をしている男が女にモテるのは「子孫を後世に残せそうな健康体だと認識されるから」である。

これ以上でもこれ以下でもない。文明を発達させてきた人間だが生殖においてはかまととぶってはいない。人間も生殖活動においては動物。

男も女も「自分の遺伝子を後世に長らく伝えていくためにも健康な子供を一緒に作れそうな繁殖力の高そうなパートナー」を選ぶ。筋肉が程よくついておりおな禁で活力に溢れる男はいかにも自分の遺伝子を遠い未来までばらまいてくれそうだ。

スポーツ選手がモテるのも別に経済的なものによるのではない。経済面だとむしろ旬が短くて不安定。はした金よりも「子孫を後世に残せそうな健康体だと認識されるから」モテているのだ。

金よりも筋肉が勝つのだ。これはマッチョな貧乏人にとってうれしい朗報である。

筋トレでモテる理由②モテフェロモンのテストステロンが女を悩殺

筋トレをして筋肉が刺激されることでテストステロン値が上昇する。

このテストステロン値の高い男と言うのは以下の傾向がある。

・活力溢れる
・自信満々でオレオレ
・リスク志向

つまりはドラッグで捕まった押尾学みたいな男のことだ。押尾学はヤリチンで浮気っぽいまー最低な男かもしれないが女にはモテにモテた。今もモテているようだ。

なぜ押尾学のようなダメンズがモテるのか。

テストステロン値が高いからである。ヤリチンで浮気されると分かっていても女は寄っていく。ヤリチンであることそのものが繁殖力が高いことの証明となる。

やりちんとできた子供は後世に自分の遺伝子をばらまいてくれる。だからヤリチンに股を開かれに近づいているとしか思えない様な行動を女はとる。

男からすると意味の分からないことだ。なぜあんな誠実さのかけらもないヤリチンがいいのかと。だが女はそれでもヤリチンに引き寄せられていく。

さらにはテストステロン値の高い男を女はニオイで嗅ぎ分けることができるという研究もある。

豪マッコーリー大学の研究によると女性は男の体臭でテストステロン値の高低を嗅ぎ分けてテストステロン値の高い男を魅力的だと認識する傾向があると判明した。

テストステロンがモテフェロモンと言われているがそれは嘘ではなかったのだ。テストステロンが女を悩殺する。ヤリチンであろうともおかまいなしにテストステロンが子宮を刺激するのだ。

筋トレでモテる理由③筋肉という成功体験の証が自信を与える

女の大好物は自信である。

自信がある男は強い。

とにかく挑戦する回数が多い。挑戦して失敗してもめげることなく成功するまで挑戦し続ける。そうした自信のある男は出世株である。

女はその自信に男のサバイバル力を見て魅力を感じるのだ。

しかしこの自信を持っている男と言うのは希少である。決して多くはない。

挑戦する前に「俺なんて無理だよ」とあきらめる男が大半だ。

しかしながら筋トレ(とおな禁)という試練を乗り越えた男には圧倒的な自信が備わり始める

キツいトレーニングをコツコツ継続してきたんだから何だってできると自信を持ち始める。

これは元々の身体がヒョロヒョロ、ガリガリだった人により顕著である。自身のコンプレックスであるヒョロガリを克服した成功体験が自信となる。

これは心理学で言うところの自己効力感である。何らかのコンプレックスを解消した際に実感される「やれる、変われる」という感覚のことである。

この自己効力感を提唱したのはカナダの心理学者バンデューラだ。彼は数千人の臨床研究を行う中であがり症や蛇嫌いなどのコンプレックスを克服した人は「俺はやれる、変われる」という感覚を強く持つと発見した。さらにその感覚は長期的かつ別の領域に挑戦する際にも発揮されると分かった。

つまり筋トレで「筋肉つけれた」という成功体験による「俺はやれる」という感覚はナンパや恋愛にも影響するということだ。

「俺ならやれる」言葉通り女に対しても真っ当な性欲で立ち向かうことができるようになるのだ。

【必見】私のオナニー体験記シリーズ

おな禁0~3日目【身体が軽くなる、活力が溢れ始める】
おな禁4~7日目【目覚めが良くなる、睡眠時間の短縮】
おな禁8~14日目【ニキビ減少、肌がサラサラに】
おな禁15~30日目【朝立ちの復活、雄の本領発揮】
おな禁30日目【身体が”雄化”、腹筋バキバキ、女が群がってくる】
おな禁58日目【ついに合体】

 

 

 

 

 

 

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