【騙されるな】筋トレだけだと自信は絶対につかない

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身体鍛錬と教養

巷では「筋トレがすべてを解決する」と言われている。

しかし私の個人的な体験からすると”筋トレのみ”だと自信はつかない。

筋トレは確かにテストステロン値を上げる効果があったりするわけだが、
筋トレ効果を打ち消してしまう1つの行為がある。

それがオナニーである。オナニーの害について詳しくは以下の記事に譲る。

【人生詰む】人生を破壊するオナニーの害と恐怖のデメリット
オナニーは健康にいいよ。シコシコしましょう。 こんな言説が人気のAV男優しみけん氏によって流布されている。 そしてその言説を鵜呑みにしたオナ猿の烏合の衆が嬉々として「ほらしみけんもオナニーは健康にいい。オ...

筋トレ大好きな私に対して読者が「筋トレで自信つかなかったよ。嘘ですね」と連絡してきたことがある。

おそらくその人はオナニーをやりすぎだ。いくら筋トレで鎧の様な身体を作り上げたとしてもそれはただの鎧でしかない。鎧の中身は脆く弱い。

オナニーしすぎは筋トレ効果を台無しにする。

本稿では最初に筋トレによって自信がつくメカニズム(おな禁を併用した場合)とその筋トレの自信効果を台無しにするオナニーの害の私自身の実体験を紹介する。

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筋トレで自信がつく理由➀自分は変われると確信できる圧倒的成功体験

筋トレほどその成果が見えやすい、わかりやすいものはない。

私の場合はヒョロヒョロ、ガリガリだったので自分の身体に対してコンプレックスを持っていた。しかし筋トレで筋肉をつけることでそのコンプレックスを解消できた。

「俺でも筋肉つけれるんだ」そんな自分を誇らしく思えるようになる。

またコンプレックスを克服する成功体験そのものが我々の精神状態を「俺ならやれる、変われるんんだ!」と自信あるものに変える。これは心理学で言うところの自己効力感である。

自己効力感とはカナダの心理学者バンデューラが提唱した概念だ。

自己効力感とはつまり自己の効力(効果を及ぼすことのできる力)のことだ。「俺ならなんだってやれる、変われるんんだ!」という自信満々な男に変わる。

筋トレで得た自信と言うのは他の分野にも適用される。「俺ならやれる」と女性に強気でアプローチするようになったり、新しい仕事にチャレンジするマインドになるのだ。

おな禁で筋肉がつきやすくなる

また筋トレにプラスしておな禁をすると身体の変化は加速する。同じメニューをしていても筋肉の付き方が変わってくる。

おな禁前はなかなか割れなかった腹筋がおな禁後はバキバキになった。これはガチである。

理由としてはオナニーで精子を射精すること際に大量のタンパク質や亜鉛を体外に放出する。ただこれらの物質は筋肉合成において重要な役割を果たすものだ。

筋肉増強を促進するテストステロン分泌にもこれらの物質は関わっているので至極納得でもある。

【リアル体験※写真】テストステロンで筋トレの効果は激増
衝撃の発見であった。テストステロンで筋肉が無茶苦茶つきやすくなる。 言うまでもなくテストステロンと筋トレは切っても切り離せない関係だ。 筋トレ→テストステロン値が上がる→筋肉がつきやすくなる→筋トレ→筋肉がついてテストステロン値...

筋トレで自信がつく理由②ナルシストっぽくなるから

健全な肉体に健全な精神が宿るとは良く言ったものだ。

ヒョロヒョロ、ガリガリでも筋トレして身体に程よく筋肉がついてくると「俺いい身体ちしてるだろ」とナルシストっぽくなる。

毎朝、鏡で自分の身体を見るのが楽しみになってくる。

「俺の腹筋、俺の胸筋、俺ってなんてイケた身体をしているんだろう」と悦に浸り始める。

ナルシストっぽい人に共通しているのはこの自信である。根拠なき自信。

さらに周りも自分に筋肉がついて「雄っぽく」なったことに気づき態度を変えてくる場合すらある。そうして自尊心がさらに高まる。

筋トレで自信がつく理由③テストステロンが分泌されるから

筋トレで男性ホルモンのテストステロンが分泌される。

ただテストステロンが分泌されると言ってもピンとこない人が多いはずだ。

そんなあなたに言っておきたいことがある。テストステロンは信じられないほどのエネルギーを与えてくれ。冗談ではないのだ。架空の話でもないのだ。盛り話でもないのだ。

たとえば以下の2タイプの男を想像してほしい。

・満員電車に揺られる無気力、無表情、気だるそうで覇気がない中年オッサン

・朝からステーキを平らげ演説で吠え続けるトランプ大統領

テストステロン値が高い男は後者である。年齢は問わない。

テストステロンが高いと

・リスクテイカー

・積極的

・活力に溢れる

・朝立ちしまくり

こんな男が生まれる。雄っぽい男の出来上がりだ。

自信満々である。何事にも挑戦して失敗を恐れない。筋トレでテストステロン値を高めることは人生を変え得るゲームチェンジャーである。

ただし以降で紹介するが筋トレのテストステロン分泌促進効果はオナニーによって台無しになることは覚えておいてほしい。

 

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あなたはテストステロン不足を舐めてないだろうか?以下の様な症状に思い当たりのある人はいないだろうか。・なんかだるい・不安がつきまとう・寝れない・集中できない これはテストステロンが不足している可能性が高い。筆者もテストステ...

 

筋トレ効果を台無しにするオナニー、マッチョだが内気でいつも何かに不安

オナニーのしすぎで外見はゴリゴリマッチョなのに実は相当にビビりで臆病なゴリラができがある。

オナニーをしているとどうしても自己肯定感がつかない。適度なオナニーは良いのだが毎日1回以上のオナニーはヤバいだろう。

オナニーのしすぎは我々男の自信の根底にある”雄っぽさ”を去勢してしまう。

神経質でいつも不安。

事実、中国の去勢された宦官の特徴はとにかく非暴力的だが女の様に声がかん高くて神経質だったらしい。オナニーのしすぎは去勢に近い害があると確信している。

またオナニーで精子を射精すると大量のタンパク質や亜鉛を体外に放出する。これらの物質はテストステロンの元となるものでありそれらを毎日のように失い続けるとそれはもはや去勢に近い。

ちんこつきの宦官の誕生である。女の様に声がかん高くて神経質な男の出来上がりだ。

実際、私がオナ猿の時はとにかく人と話すのが不安でしかたなかった。一方おな禁ありきで筋トレすると自信はしっかりつく。

 

【リアル体験※写真】テストステロンで筋トレの効果は激増
衝撃の発見であった。テストステロンで筋肉が無茶苦茶つきやすくなる。 言うまでもなくテストステロンと筋トレは切っても切り離せない関係だ。 筋トレ→テストステロン値が上がる→筋肉がつきやすくなる→筋トレ→筋肉がついてテストステロン値...

 

 

 

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